京都のお見合い=釣書
11月 24th, 2009 . by 独身京都オンナ皆様お元気ですか?
京都で素敵な出会いを求め、お見合いに成功しようと婚活している管理人です。
初めてのお見合いパーティーに参加してみて、大人数の人たちとワイワイ話をするのも楽しいけれど、一対一のちゃんとしたお見合いも経験してみたいなって思うようになりました。
その為には、まずはやっぱりお見合い写真ですよね。
京都のホテルでまずはヘア・メイクをお願いして、写真撮影してこなければ!
そして次に必要になってくるのが、就職で言うなら、履歴書。
お見合いで言うところの、釣書(身上書)です。
釣書では、本人の学歴と現在の職業や役職があればそれも記入する必要があります。
また、親・兄弟がいる場合は本人との続柄と名前、生年月日、現在の住所と最終学歴、現住所の勤務先の記入が必要です。
この個人情報保護法がうるさい昨今、親は分かりますが、兄弟の住所まで記す必要があるというのはちょっと???に感じるのですが、一般的には記入する必要があるようなので、練習に書いておきましょう。
今すぐに京都で縁談があって、お見合いするというわけでもないので。
でも、中には家族の個人で地位のある役職があった方がいらした場合、その個人の名前と役職まで書いていらっしゃった方がいたのだとか。
そこまで自分のことを持ち上げたいのかな~なんて思うのですが・・・。
私は兄が一人、同居しているので、それほど難しく考えなくてもいいのでしょうが、これがもし違う場所で住んでいたならば、釣書をどうしようか悩んでいたかもしれませんね。
お兄ちゃん、お義姉さん、京都の実家に同居してくれてありがとう。