8月 29th, 2009 . by 独身京都オンナ
最近に婚活ブームって言葉自体がはやっていますよね。
朝婚って言って、早朝のマラソンを介して婚活をしてみたり夜型の私としては到底まねできないことです。
せめて夜だけでももっと積極的に婚活しないといけないのかな。
でも、京都のお見合い情報を探っていることもそもそも婚活の一環になってくると思うのだけれどもどうなのだろう。
さて、お見合いといえば、お見合い写真!
一昔前は、成人式の写真をそのままお見合い写真になんて言うこともあったのだろうけど、私はとうに成人式から15年も経過しているから、それをお見合い写真二すことは、間違えなく詐欺になるだろうし、あまりそういった堅苦しいものをお見合い写真にしたいとも思わないので、スナップ写真などで十分な気もするんだけど、どうなんだろう。
二十歳の記念のようなしっかりした台紙に張る必要があるのだろうか。
うーん、悩めるところ。
どうせ写真館へ行ったところで、お金のかかる台紙入りのものを進められることは間違えないんだし、結局自分で考えなくちゃいけないんだよね。
ただし、前回お話していたように、結婚相談所などに登録する場合は、プロに取ってもらうことを指定されるところもあるんだって。
中には、しわの除去加工を施してくれるところもあるのだとか・・・・うれしいようなちょっと複雑な気持ちです。
だって、自分がそのような加工をしているってことは、相手もしている可能性があるってことで・・・。
ありのままの自分でいいとおっしゃる方とお見合いしたいですね。
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8月 13th, 2009 . by 独身京都オンナ
女も30代半ばを超えると「結婚しないの?」なんて言葉は言ってもらえなくなります。
数年前までは、しつこく、鬱陶しく感じていたこのセリフも、言われなくなると、逆に少しさみしくもなりますね。
「そうか、私にたいして結婚の二文字を口にすることは、禁句に等しくなってきているのか」
しみじみ感じます。
禁句になっていることに対してちょっと悲しくなっていますね。
実際言われていたころは、結婚したいと思っていなかったから、「うるさい」と思っていたけれど、今言われたら、「結婚したいんだけど、相手がいないのよ。だれか紹介してね」ってにっこり笑って言えるのにな~。
ああ、タイミング悪し。
この「だれか紹介してね」でお見合い話が舞い込む可能性だってあるんだから、だれか話題の突破口を作っておくれやっしゃ。
バツイチ子持ちの京都市在住の友人は、こどもの保育園の役員会で親しくなったママ達との飲み会で、「子持ちでいいという男の人がいたら紹介して!!」と言ったら、本当に紹介があったんだって。
友人が仲人のような形になり、ごくごく簡略化されたお見合いのようなものを京都でして、そのままお付き合いすることに。
子供がいる分、やはり時間を掛けていく必要があるけれど、当人同士は気があっているようです。
同い年で離婚歴あり、子供もいるという、言い方は悪いけど、私よりも結婚に対しする条件が悪くても、本人の素性を知った上でお見合いすると、結婚へ結び付くのが早いようですね。
しかし私は独身でママ友もいないから、なかなか友人を介してお見合い話が来ることはない。
ああ、だれか私に素敵な男性とのお見合い話を持ってきて~。
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